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@ ライスボウル恒例のセレモニー
有馬を迎えるファイターズの選手達 |
A 試合前のハドル
ボルテージも一気に上がるぞ! |
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B 関学最初の攻撃、大谷の好走で
ファーストダウン、これは行ける?!って
思ったけど、Sスターの早いラッシュに
後が続かず |
C 一方、Sスターも佐藤の強烈なタックルで
ファンブル...するが ボールを押さえて
攻撃続行。エンドゾーン前での4THダウン
ギャンブルも決めて0-7と先制 |
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D 関学も有馬-榊原のホットラインパスで
反撃...と思ったら反則で取り消し。
うーん、今日は波に乗れないぞ |
E 一方、Sスターは斎藤のTDランで0-14と
突き放す。立ち上がりの この差を
最後まで埋めれず... 残念 |
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F ここまで悶々としていた関学、
ついに出た、有馬のパスを受けた田冨が
79ヤード独走! |
G そして そのまま走りきってTD
7-14と迫るが、その直後 Sスターにも
取り返され、7-21で前半終了 |
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H 後半のキックオフ、関学は意表を突いた
オンサイドキック。しかし転がるボールは
無情にもサイドラインを割り、攻撃権を
奪えず。逆にSスターに好ポジションから
攻められ 7-27とさらにリードを許す。 |
I ここまで Sスターに好きなように
走られていたディフェンスも ようやく
機能し始め その後はTDを許さず。
(ようやく、いつもの関学らしくなってきた) |
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J 一方、オフェンスも...
Sスターのラッシュに苦しんでいた有馬、
ここでようやく自慢の足を披露し、
一気にエンドゾーンへ迫る。 |
K このチャンス、有馬が榊原へのパスを
きっちり決めて 14-27と反撃 |
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L SスターにFGを決められ14-30からの
関学の攻撃、4THダウンに追い込まれた
ところで岡村登場、彼の足に託す。 |
M その岡村、期待に答えてランで
一気にゲイン。攻撃権を死守 |
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N しかしながら、このチャンス どうしても
エンドゾーンに届かず。最後は山路が
41ヤードのFGを決めて17-30
(さすが、山路!) |
O 続くSスターの攻撃、この日好調の
寺井のタックルでロスしFG止まり。
しかし これで17-33と また点差が開く |
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P 直後のキックオフリターン、三井が
ロングゲインし 再びチャンスを得る |
Q 粘る関学に 応援席も大騒ぎ!! |
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R またしても4THダウンに追い込まれるが
岡村が田冨へパスをヒットし、一気に
エンドゾーン前へ |
S しかし、関学逆転への望みを賭けた
パスは不成功、追加点を取れず |
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(21) それでも 最後まで諦めない関学、
続くSスターの攻撃で佐藤が
ファンブルリカバー |
(22) 最後の攻撃も実らずゲームオーバー。
関学敗戦が濃厚になった後も
最後まで応援し続けたファンの皆さん、
来年も また東京ドームに来れるよう
頑張って応援し続けようね! |