 |
 |
@ 富士通先攻で試合開始。
いきなり攻め込まれますが、
TDを狙ったパスは
横澤がカバーしており不成功。
富士通はFGを決めて0-3 |
A 次のシリーズも
パスで攻め込まれますが
TDを狙ったパスは
小椋のタックルで
パス失敗に |
 |
 |
B ならば、自らのランで
TDを狙う富士通の
外人QBでしたが、
横澤が飛びついて阻止。
ここもFGに押さえ0-6
攻め込まれながらも
なんとかTDを許さず
踏ん張ります |
C しかし、その後も
この外人QBのパスを
止めることが出来ません。
3rdシリーズでは
遂にTDパスを通され、
あっと言う間に
0-13となります |
 |
 |
D 一方、オフェンスが
進まない関学は
3rdシリーズ、
パワーのある藏野を走らせて
1stD更新を狙いますが届かず |
E 4thDになると
西岡がパントを蹴ると
見せかけて、
小田を走らせる
フェイクプレーで1stD更新。
なんとか攻撃を繋ぎますが |
 |
 |
F またしても4thDに
追い込まれると
今度はパンターに
入った伊豆が
パスを投げるも
1stD更新には届かず |
G 直後の富士通の攻撃を
止めた関学、
橋本、加藤、西野のランで
前進すると、
西野から松井理への
ロングパスを狙いますが失敗。
ここも攻撃が続かず |
 |
 |
H 次のシリーズも
伊豆から前田泰へのパスで
敵陣に攻め込みますが、
4thDからのギャンブルに失敗 |
I 一方、 序盤以降、
なんとか踏ん張ってきた
関学ディフェンスでしたが
一発ロングパスでTDを
奪われ0-20に |
 |
 |
J 反撃したい関学、
伊豆から前田泰への
パスを3連続で決めて
攻め込みます |
K さらに伊豆の
スクランブルで
敵陣25ydまで攻め込みますが、
4thDになると、点差を考えて
FGではなくプレーを選択。
TDを狙ってパスを投げますが
これも失敗。
前半は無得点で終わりました |
 |
 |
L 後半も富士通に
先に得点を奪われます。
外人QBのパスで
攻め込まれると
ゴール前では粘るものの
FGを決められ0-23 |
M 関学もようやく得点を
奪います。
野々垣、橋本のランで
前進した後、
伊豆から池永へのパスで
敵陣9ydまで攻め込むと |
 |
 |
N 橋本を2回走らせ、
ようやくエンドゾーンを
超えました。
TFPは2点を狙った
プレー失敗となり6-23 |
O 直後、関学は
オンサイドキックを
狙いますが、
ポールを確保出来ず
攻撃権は富士通に |
 |
 |
P すると、またしても
ロングパスでTDを
奪われてしまいました。
小池もカバーしていましたが
及ばず。6-30 |
Q その後、2度の攻撃を
いずれも4thDギャンブル
失敗で終わった関学。
このまま反撃出来ずに
終了と思われましたが、
岡本、横澤のタックルで
相手選手がファンブル。
このボールを三笠が
押さえて、攻撃権を奪うと |
 |
 |
R 伊豆、中根、加藤、
野々垣のラン、
伊豆から池永への
パスで前進。
最後は伊豆から
亀山へのパスでTD
(TFP西岡K)。13-30 |
S しかし反撃もここまで・・・
社会人の壁を乗り越えることは
出来ませんでしたが、
山岸主将を中心として
一年間、どんどん強くなっていくチームを
応援出来たことに感謝です |