GO FIGHTERS!!

苦戦するも、リードを守り切った

定期戦 1Q 2Q 3Q 4Q FINAL
関学 10 22
明治

'17/5/14 アミノバイタル

ゲーム序盤は攻守共、まずまずの滑り出しでしたが、
前半終了間際、相手に反撃のTDを許し、8点差に迫られると
そのあとは我慢比べとなりました。

しかしながら、なんとか守り切ると、
最後にTDを奪い、逃げ切っての勝利です。

@ 関学先攻で試合開始。
  光藤から小田、對馬、
  松井へのパス、
  渡邊、山口のランで
  攻め込むと、
  光藤がTDを狙って
  松井へパス。
  相手選手と競り合いながら
  キャッチしますが、足が出ており
  TDは認められず
A しかし、ここは、
  小川が31ydFGを決めて
  3-0と関学が先制
B 2ndシリーズも
  攻め込みます。
  高松、渡邊、光藤のラン、
  光藤から小田、山口への
  パスで攻め込むと
C 山口が、
  相手のタックルを
  かわしてTDラン
  (TFP小川K)。10-0  
D ディフェンスも頑張ります。
  直後の明治の攻撃で
  畑中がインターセプト
E ここは
  攻めきれませんでしたが、
  パントで相手を押し込むと
  大竹が相手QBを強襲し
  SFを奪いました。12-0
F さらに小川が
  43ydFGを決めて15-0。
  と、ここまでは
  よかったのですが・・・
G しかし、ここから
  反撃を許してしまいます。
  明治は、パスで攻め込むと、
  2度の4thDギャンブルも成功。
  そして3度目の4thDギャンブルで
  TDパスを決め15-7。
  8点差で前半終了
H 後半は我慢比べ。
  ディフェンスが
  踏ん張って、
  明治の反撃を
  許しません
I 第4Q、
  相手のパスを
  脇田がインターセプト。
  攻撃権を奪うと
J 後半、止められていた
  オフェンスも
  息を吹き返します。
  光藤から對馬、亀山への
  パスで1stDを奪うと、
  その後は高松と山口が
  交互に走り、攻め込みます  
K 最後は山口が
  飛び込んでTD
  (TFP小川K)。
  22-7
L 粘る明治も
  ロングパスを決めて
  関学陣に攻め込みますが
M 大竹のインターセプトで
  反撃を止めて
  勝利しました

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