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@ 関学の2ndシリーズ、
奥野が投げた
ロングパスを
相手と競り合いながら
糸川がもぎ取ります。
しかし、相手の
インターセプトと判定され
チャンスを逃しました |
A 3rdシリーズも
FG失敗に終わり
なかなか得点を
奪えない関学。
4thシリーズは
奥野が自ら走ってTD
(TFP安藤K)。7-0 |
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B さらに、相手の
4thDギャンブル失敗で
好ポジションで
攻撃権を奪うと
奥野から阿部拓
へのパスで前進し
三宅のランでTD
(TFP安藤K) 14-0 |
C さらに、次のシリーズも
奥野から小林陸、
糸川へのパス、
前田公、齋藤、
三宅のランで前進し
安藤がFGを決めて17-0。
しかし、その後、
相手にもTDを1本返され
17-7で前半終了 |
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D 後半の1stシリーズ、
三宅、鶴留のラン
奥野から阿部拓、
鈴木、河原林への
パスで前進し
安藤がFGを決めて
20-7 |
E 次のシリーズは
徹底したパスアタック。
奥野から、阿部拓、
糸川、鶴留への
パスで前進すると、
最後も糸川への
パスでTD
(TFP安藤K) 27-7 |
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F その後、相手に
ロングパスでTDを
奪われ27-14になると、
関学も、さらに攻めます。
中岡から河原林へのパス、
三宅、鶴留のランで
攻め込むと
安藤がFGを決めて
30-14。 |
G そろそろゲームも
決まりか?と思いましたが、
相手も粘ります。
ロングパスを通して
TDを奪うと、TFPは
プレーを選択。
決まれば、TD1本差と
なるところでしたが、
ここは関学ディフェンスが
踏ん張りTFP失敗。
30-20 |
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H 相手の追い上げに
関学も反撃。
次のシリーズは
三宅が一気に
走り切ってTD
(TFP安藤K)。37-20 |
I 直後の相手の攻撃で
宮城がインターセプトから
そのままリターンしてTD
(TFP安藤K)。44-20 |
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J しかし、さすがに相手は
九州の王者。
この後、さらにTDを奪われ
44-26 |
K 関学も最後に
安西、山中のランで
攻め込み
永田がFGを決めて
47-26で試合終了 |